昭和13年12月
(1938.12)
栃木県石橋町出身、故 小平重吉氏(元当社取締役会長、元栃木県知事)、故 小平久雄(前名誉相談役、前取締役会長、元労働大臣、元衆議院副議長)及び地元有志の出資により資本金100万円を以て小平重工業株式会社を設立。
昭和14年6月
(1939.6)
旧中島飛行機株式会社(現 富士重工業株式会社の前身)太田製作所専属協力工場として飛行機部品の製造を開始。
昭和19年12月
(1944.12)
軍需工場の指定を受ける。当時従業員4,000名。
昭和20年9月
(1945.9)
商号を小平産業株式会社に変更。民需品生産に転換。
昭和21年8月
(1946.8)
トラック、バス等の自動車ボディーの製造及び諸機械器具の製造を開始。
昭和35年5月
(1960.5)
ダンプトラックの製造を開始。
昭和37年6月
(1962.6)
機械工場を新設。
昭和45年1月
(1970.1)
特装工場を増築及び設備を増強。
昭和45年5月
(1970.5)
運輸省から新型自動車の型式認定を取得。(基準内初期型)
昭和55年6月
(1980.6)
中型車の塗装方法を従来の完成塗装方式から部品塗装方式に変更。
昭和56年6月
(1981.6)
いすゞ自動車株式会社の直納指定工場に認定される。
昭和63年8月
(1988.8)
ダンプ車の生産合理化を図るため、特装工場を増改築。
平成元年7月
(1989.7)
厚生施設として海の家「共和寮」を新築。
平成2年7月
(1990.7)
特種工場を新築。
平成2年11月
(1990.11)
社員食堂を新築。
平成3年3月
(1991.3)
本館事務棟を新築
平成3年12月
(1991.12)
オーストラリア・ケアンズに「豪和寮」を新築。
平成4年2月
(1992.2)
プール、野球場を整備。
平成4年5月
(1992.5)
車両検査場を新築
平成7年6月
(1995.6)
規制緩和の新基準にあわせ、国土交通省から新型自動車の型式認定を取得。
(アンチコ型)
平成8年4月
(1996.4)
大型塗装ブース4基新設。
平成10年9月
(1998.9)
厚生施設として独身寮及び世帯寮「清和寮」を新築。
平成14年2月
(2002.2)
規制緩和の新基準にあわせ、国土交通省から新型自動車の型式認定を取得。
(フラッツモール型)
平成15年10月
(2003.10)
特種工場に、リベットマシーンとフロアーマシーンを導入。
平成16年1月
(2004.1)
厚生施設として、山の家「親和寮」を新築。
平成16年2月
(2004.2)
防衛省殿に、小型トレーラ納入開始。
平成17年8月
(2005.8)
電着塗装設備をアニオン塗装からカオチン塗装へ改修。
平成18年1月
(2006.1)
本格的な中国製調達部品の導入開始。
平成19年9月
(2007.9)
ブレーキテスターを車検場内に移設。
平成20年12月
(2008.12)
機械工場にHBマシーン(スカイビング&ローラー・バニシング・マシン)を導入。
平成21年6月
(2009.6)
規制緩和の新基準にあわせ、国土交通省から新型自動車の型式認定を取得。
(バラ積み緩和)
平成23年4月
(2011.4)
機械工場のマシニングセンターを新型に入替え。
平成24年6月
(2012.6)
中型工場の床板釘打機を最新型に入替え。
平成24年11月
(2012.11)
部品工場にレーザー加工機を追加導入。
平成25年3月
(2013.3)
スチールカーゴボディー組立て用自動溶接ロボットを導入。
平成25年10月
(2013.10)
機械工場のNC旋盤を最新型複合加工機に入れ替え。
平成26年7月
(2014.7)
塗装ブースにガス式熱風循環装置を設置。
平成27年1月
(2015.1)
225トンプレス機を最新型に入れ替え。
平成27年2月
(2015.2)
カーゴ塗装ラインの乾燥炉を改修。
平成28年1月
(2016.1)
機械工場に50トンプレス機を導入。
平成28年2月
(2016.2)
機械工場に立形マシニングセンターを導入。
平成29年1月
(2017.1)
R13対応で、国土交通省から新型自動車の型式認定を取得。(アンチコ型)
平成29年2月
(2017.2)
部品工場に長さ7m対応の450トンプレスブーキを導入。
平成29年10月
(2017.10)
カーゴ組み立て工場にパイプベンダーを導入。
平成30年10月
(2018.10)
機械工場のマシニングセンターを最新型に入れ替え。

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